« [その他]アーリントン(テキサス) | トップページ | [その他]難読地名 »

2015.05.04

[その他]日本の選手の夏季オリンピックでの初めてのメダル

 最初のメダルは、1920年のアントワープでの熊谷一彌の銀メダル(テニスの男子シングルス、なお男子ダブルスでも同大会で銀メダルをとっている)、
最初の銅メダルは、1924年のパリでの内藤克俊(レスリング男子のフリースタイル・フェザー級)、
最初の金メダルは、織田幹雄(1928、アムステルダムでの三段跳)、である。
 1932年のロサンゼルスでは、100メートル男子背泳ぎで、清川・入江・河津が金・銀・銅をとっている。また同じくロサンゼルスの、三段跳では、南部忠平と大島鎌吉が金と銅をとっている。  三段跳では、ベルリン(1936)に、田島直人・原田正夫が金・銀をとっている。
 

|

« [その他]アーリントン(テキサス) | トップページ | [その他]難読地名 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: [その他]日本の選手の夏季オリンピックでの初めてのメダル:

« [その他]アーリントン(テキサス) | トップページ | [その他]難読地名 »