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2009.04.23

[NBA]Jared Jeffries

 昨シーズンに続き今シーズンもあまりみる機会も時間もないうちにプレーオフの1回戦が進みつつあるが、気になった選手が何人かいた。その一人、Jared Jeffriesはニューヨーク(ニックス)の選手で、身長は6フィート11インチだからNBAのなかでも高い方である。ポジションはセンターかフォワードということになっているのだが、マッチアップを見ているとガードをマークしているのをよく見かけた。スティーブ・ナッシュやクリス・ポールについているのだから、たいしたディフェンダーである。

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[香椎・千早]香椎浜団地入口交差点の信号機

 3号線バイパス(百年橋通り)を北に道なりに行った道と国道3号線が交差する、香椎浜団地入口交差点は、城香中学方面から(つまりほぼ西[西北西くらいか]からーこの西は箱崎付近の通称方位ではなく普通の方位)来ると、3灯+右折の矢印だった。最近、右折の矢印にならんで、あと2灯準備されてカバーがかかっているのに気付いた(この交差点をこの方向から通ることは最近少ない)。おそらく、直進と左折の矢印だろう。変わると少し混乱するかもしれない。
 国道3号線の東側は、区画整理前とは変わった。残っていたスバルも営業していない(秋に新店舗で再開と聞いた)し、空き地が多い。

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2009.04.13

[統計]交互作用ー説明変数に定数を加えたときー量的変数と名義変数

 説明変数が両方とも量的な変数の場合に続いて、説明変数の1つが量的変数でもう1つが名義変数の場合も例を書いた

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2009.04.12

[NBA]プレーオフ出場すべて決定

 プレーオフ出場チームはすべて決まった。あと各チーム2,3試合残っているが、順位争いということになる。

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2009.04.11

[統計]交互作用ー説明変数に定数を加えたとき

 3月の生態学会大会での自由集会で、一般化線形モデル(GLM)における交互作用について話した。そのとき、説明変数が名義変数の場合を例として使ったのだが、説明変数が量的な場合も同じことが起きるかという内容の質問があった。量的な説明変数の例を書いてみた。

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2009.04.07

[九大]図書館のコンピューター

 図書館(箱崎キャンパスの中央図書館)に行ったら、ゲートを入ったすぐの階に並んでいたPCが、みなiMacに変わっていたー40台ほどずらりと並んでいた。

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2009.04.06

[その他]バスケットボールの全米大学選手権

 March Madnessと呼ばれている、バスケットボールのアメリカ大学選手権(正しくは、NCAA Men's Division I Basketball Championshipというらしい)も65校からなるトーナメントの決勝を残すだけになった。試合形式は、まず2校が対戦して、勝った方と残りの63校の合計64校で普通のトーナメント(シングル・エリミネーション)をする。準決勝がfinal fourである(語呂合わせで、elite eight、swseet sixteenというそうだ)。レイトナーがいたときのDuke大学が優勝した年(レイトナーはすごかった)はテレビで見たおぼえがあるのだが、その後はほとんどテレビで見ていない。今年の決勝は、Michigan State対North Carolinaである。

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2009.04.03

[九大]道路の開通

 国道3号線の馬出4丁目交差点(旧東警察署入口交差点、筥崎宮の鳥居の信号の1つ千鳥橋より)から東(箱崎的には南というべきか)に向かう道が、このあたりとしてはかなり広い道幅で開通していた。いま片側1車線ずつだが、さらに広がりそうに見える。この道は、大学通りとは馬出5丁目交差点の少し箱崎寄りで交差する。そのためか、大学通りの馬出5丁目交差点は信号にカバーがかけられていた。この大学通りとの交差点(筥崎宮の少し馬出寄りになる)付近は、開通前には、どこにもつながらない道が一部分だけできている状態がずっと続いており、変わった風景だった。

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